5月23日 歴史認識問題研究会主催「中国との歴史戦をどう戦うか」

本日は、歴史認識問題研究会主催「中国との歴史戦をどう戦うか」に出席し、スピーチの機会をいただきました。公開研究会では、立命館大学名誉教授 北村稔先生、近現代史研究家 阿羅健一先生による基調講演に続き、櫻井よし子先生、同会会長 西岡力先生も加わりディスカッション。
私は、学生時代に見聞したことを踏まえ、所謂、「南京大虐殺」の虚構性を指摘するとともに、歴史戦に勝ち抜く重要性を訴えました。