3月31日 参議院外交防衛委員会にて


茂木外務大臣の所信に関して、台湾に対する一方的な現状変更に「反対する」と表明しなかったことに対し、明確に「反対」の意思を表明することを求めました。
小泉防衛大臣の所信に関しても、中国からの軍事的脅威に対して「対話と意思疎通」を強調したことを対して、対話以外の対応戦略を打ち出すべきではないかと求めました。
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